こんなことでお悩みではありませんか?

  • 銀行融資、助成金を考えているが、そのための「計画書」をどうやって作っていいのかがわからない。税理士は「その業務までは・・・・・?」と渋っている
  • 人不足で社長自らが現場仕事に費やす時間が多い、舵取りすべき意思決定の仕事が疎かになっているのを早く改善したい!
  • 顧客のニーズが多様化してきており、レベルアップのための投資や開発等の計画を入念に実施していきたいが、相談できる人がいない!
  • 「計画」を立てても、どうせその通りにうまく行くわけがない!作ってもどうやって管理していいのかわからないと、ボヤきながら、作った人任せで放置している
  • 業界No1を目指して新しい挑戦をして、会社を大きく成長させていきたい。でも現状では、それを担ってくれる人がいない、雇えない

おまかせください!当社の「事業計画策定プロジェクト」が解決します!

事業計画書対策

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「そもそもなぜ計画が必要か?」を理解すれば社長の忙しい毎日が改善されます!

まず一緒に取り掛かろう!という「行動」に移せばあとは思っているほど難しく面倒なことはありません。今の経営をいかに「現場」経営から「管理」経営へ徐々に真の「社長業」を確立します。

むしろ楽しくなって来るはずです。

組織改革対策

事業計画を社員に開示して、経営の目的・ビジョンを浸透させることによって成長する強い組織が生まれます。

まず社長のビジョンはなんですか?それが社員と共に動けば会社は発展します。

やりがいを持つ社員が増えます!

経営戦略対策

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会社は永遠に右肩上がりなどありえません。

そこでどう考えていくのが経営の醍醐味でもあります。

まず本業の分析から入念なシュミレーションを行って、時代の変化に対応できる戦略を一緒に練りましょう。

さらなるゴールの先が見えてくるはずです。

「事業計画」を実現可能にできる4つの強み

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会計・財務の数字の視点で会社の課題(弱み)が的確に解決策を提供

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一般会社の実務(管理職)経験が豊富なので、人事等社内の改善事項を瞬時に理解

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中小企業400社多業種での経営助言「計画策定」経験と分野別経営ノウハウを持つ

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経営手法を体系化したシステムとわかりやすいアドバイスで即実践可能

【事業計画策定プロジェクト】の全体の流れ図と意義

ドアウェイ(入口)

計画を策定する際の意思決定では 「考え方 」がとても重要になります。社長一人では限界があり、助言できるエキスパートの存在が必要だということを認識していただきます

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マネジメント(出口)

現状の身の丈を知り、課題を解消し、常に前進、先見の姿勢で挑むことが大切であるということを 「事業計画」の策定そのものが経営力を上げていくということを痛感、実感していただきます。

事業計画をつくるステップは次のとおりです。

セッション1

会社の事業概況(業績診断・ヒアリング等)を会社の戸口からお伺いします。

この時に「事業計画」の目的、実現性や必要性等計画の策定の前段階をきちんと理解します。

セッション2

経営課題の発掘のための事業部門ごとの現状分析(課題の選定と棚卸など)を実施します。

マーケティングで行われる仮設・検証等、各種分析調査を同時に行います。

その後整理してレポート化していきます。

セッション3

事業方針を固めて、決意表明を行います。

この時方向性のプロジェクト(企画)としてのシナリオの基本軸を何回もチェックしてブレを防ぎます。

セッション4

課題を解決する全体像と方法(プロセス・仕組みづくり)について、行動計画までを構築します。

ここでは社内の各部門責任者との協働作業になる場合があります。

セッション5

成果目標と計画書を完結させて、プレゼンを行います。

*成果目標における数値計画は、多少専門性の分野を伴います。

その後ゴールを目指すべく社員へ開示して、全社自立・習慣化して、これを伝承させていきます

セッション6

「経営企画室」導入コンサルティングへ移行へのモデルケース

事業計画対策プロジェクトの料金表

I型
計画書作成支援
「計画書」を早く作りたい

10万円~*
ワークショップ形式
6週間以内完成予定
6回/@2.5h
II型
プロジェクト型支援
真剣に「経営」計画について取り組みたい
22万円~*
ワークショップ+コンサル形式
3ヶ月以内完成予定
月3回程度訪問
III型
プロジェクトプラス型支援
現状課題を解消しながらじっくり改革をしていきたい
48万円~*
経営企画室導入形式
4ヶ月以内完成予定
月4回程度訪問

※上記いずれも年商1億円未満企業の参考例ですが、事業規模、課題内容、訪問頻度等の状況に応じて事前に決めたいと思います

I型 計画書作成支援(ワークショップ形式)

金融機関、助成金提出の標準レベルの計画書に加えて貴社事業のオリジナル要素(事業方針内容等)を含んだワーク(宿題形式等)とアドバイスしながら進めていきます。

II型 プロジェクト型支援(ワークショップ+コンサル形式)

経営課題の発掘から解決までの事業企画を入念にコンサルティングしながら、経営計画の骨子から実際の行動計画までを決め細か く策定し,成果の検証をしながら進めていきます。
銀行融資、助成金提出の付属資料とすれば、より効果的な経営資料となります。

III型 プロジェクトプラス型支援(経営企画室導入形式)

II型に事業計画策定後のモニタリングをはじめ、本格的な顧問型のコンサルティングしながら、経営企画室の機能を導入して戦略経営をマネジメントしていきます。

5ヶ月目以降は、 「経営企画室 」導入コンサルティングの契約となります。